コイツばっかりは、向こうくんのスタンス順序です

本日は、インターネットでのお職の攻防ができるネットからダイレクト約定にできるようにカスタマーを引っこ抜く構想を実行していました。
 その構想は、インターネットでのお職の攻防が行えるネットが、明示使用を許可している外ネットがあるので、そのネットから報酬をネットでの攻防状況よりもほんの少しだけ削減を講じる保証で、ネットの提示のないダイレクト約定に改訂を依頼しようという構想だ。ただ、こういう交渉については、お客様立場とこちらの立場の秘密の共用という風土が良識でのみ成立する風土だ。どちらかが、裏切り、「ネットを通じて知り合う事ができたからネットに紹介です。」となってぢまうと圏外だ。そんな意味では、実情のままでは、綱渡り構想と言わざるおえないでしょう。こういう風土から前に進むには、初めて、お客様立場から私の提言にのったという様相にできなければなりません。こいつばっかりは、あそこちゃんのセオリープロセスでしょう。